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日本近現代建築におけるかたち・社会・環境の相関的変遷と今後の展望 -TC出版掲載事例における「本体・つくり方・つかわれ方」の分析を通して-
中尾美貴子
2025
修士設計
和洋融合(かたち)、知の拠点(社会)、水質浄化(環境)を統合。屋根の不均質な形が柱・壁へと連鎖する設計により多文化共生を包容する、次世代の建築を飯田橋に提案する。
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