Home
複雑化する「家族」の住空間 -是枝裕和作品からみる家族関係と住空間構成-
山中伸恵
2025
修士設計
住人が他者との関わり方を自分の判断で選択できる集合住宅の提案。日常の行為を通じて心地よい距離感を保ち、無理なく助け合えるしなやかな共助の住環境を設計した。
Back to All