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余白の内包 -大学における制作環境の分析から-
大原和輝
2025
修士設計
駅や商店街が集積する蒲田の地に、学生の制作の場を展開する。制作者の持つ創造性が作品や空間を通して、人に伝わり、街の活動のように広がる。そんなきっかけを作る建築。
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