仮設のそばで過ごすこと -事前復興を⾒据えた防災拠点の計画-

吉永美咲
2025 卒業制作

災害時に供される仮設住宅を、日常から公共空間として共有し、その経験を都市に埋め込む。仮設を日常の延長線上として再定義し、非常時にも断絶しない事前復興を提案する。

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