都市と当たる身体 -駅の高架化に伴う副産物的建築-

山口紗英
2020 卒業制作

都市インフラの変化が私たちの住んでいる領域に入り込んで偶発的に出来上がった空間を、土と布を使って建築空間化した。この空間は都市のスケールと私の身体のスケールを繋げる。

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